

【お知らせ】ミネルバ大学の学生3名をインターンとして受け入れます。
株式会社Learner’s Learnerはミネルバ大学(米国)と連携し、同大学の学生3名を受け入れ、「次世代リーダーに求めらる資質」をテーマとした研究・実装プロジェクトを始動することをお知らせします。 AIやデジタル技術の急速な発展により、個人や企業をとりまく環境はこれまでになく不確実性が高まっています。こうした時代においては、特定のスキルや知識を一度身につけるだけでは対応が難しく、変化に応じて学び続け、状況に適応していく力が、リーダーにとって重要な資質となりつつあります。 そこで今回、株式会社ラーナーズラーナーでは米国ミネルバ大学と連携し、同大学の学生3名を受け入れ、日本企業のリーダーに必要とされる力を探究する試みを開始します。本プロジェクトでは、不確実性や摩擦のある状況そのものを学びへと転換できる力を「面白がり力(Omoshiro-gari Ryoku)」と位置づけ、 概念の定義 研究知見と事例の整理 企業での導入可能なプログラム設計 までを一体で探究していきます。 この力を持つリーダーは、変化の激しい環境下でも学び続けることができ、不確実
2月5日


【お知らせ】研究開発組織「Learning Lab」を設立します
株式会社Learner’s Learnerは、2026年1月に研究開発組織「Learning Lab」を設立しました。 あわせて、学びや教育に関する研究・実践の知見を発信するオウンドメディア 「Learning Labマガジン」 を2026年1月に公開し、本日より運用を開始しました。 Learning Lab は、 今後100年先を見据え、「学ぶ力」を探究・科学し、社会に還元するための研究・実践の場 です。大人の学び、子どもの学び、学習環境、学習テクノロジー、教育の在り方までを横断しながら、「人はどのように学び続けられるのか」を問い続けます。 子どもが言葉を覚えることも、ビジネスパーソンが新しい価値を生み出すことも、すべては同じ「学びのプロセス」です。社会やテクノロジーが変化し続けるなかで、私たちは学びの土台にある 「面白がり力」 に光を当て、幼児教育から大人の学びまでを横断的に研究・実践します。 本Labでは、ファカルティ( Managing Complexity講師陣 )や教育現場、企業、地域と協働しながら、実験的なプログラムや教材の設計・実
1月23日


【メディア掲載】NIKKEIリスキリング様に掲載していただきました。
Learner’s Learnerの親会社である「合同会社こっから」の成り立ちや、ミネルバ式リーダーシッププログラムについて、NIKKEIリスキリング様で紹介していただきました。
1月15日
