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【お知らせ】ミネルバ大学の学生3名をインターンとして受け入れます。
株式会社Learner’s Learnerはミネルバ大学(米国)と連携し、同大学の学生3名を受け入れ、「次世代リーダーに求めらる資質」をテーマとした研究・実装プロジェクトを始動することをお知らせします。 AIやデジタル技術の急速な発展により、個人や企業をとりまく環境はこれまでになく不確実性が高まっています。こうした時代においては、特定のスキルや知識を一度身につけるだけでは対応が難しく、変化に応じて学び続け、状況に適応していく力が、リーダーにとって重要な資質となりつつあります。 そこで今回、株式会社ラーナーズラーナーでは米国ミネルバ大学と連携し、同大学の学生3名を受け入れ、日本企業のリーダーに必要とされる力を探究する試みを開始します。本プロジェクトでは、不確実性や摩擦のある状況そのものを学びへと転換できる力を「面白がり力(Omoshiro-gari Ryoku)」と位置づけ、 概念の定義 研究知見と事例の整理 企業での導入可能なプログラム設計 までを一体で探究していきます。 この力を持つリーダーは、変化の激しい環境下でも学び続けることができ、不確実
6 日前


【お知らせ】研究開発組織「Learning Lab」を設立します
株式会社Learner’s Learnerは、2026年1月に研究開発組織「Learning Lab」を設立しました。 あわせて、学びや教育に関する研究・実践の知見を発信するオウンドメディア 「Learning Labマガジン」 を2026年1月に公開し、本日より運用を開始しました。 Learning Lab は、 今後100年先を見据え、「学ぶ力」を探究・科学し、社会に還元するための研究・実践の場 です。大人の学び、子どもの学び、学習環境、学習テクノロジー、教育の在り方までを横断しながら、「人はどのように学び続けられるのか」を問い続けます。 子どもが言葉を覚えることも、ビジネスパーソンが新しい価値を生み出すことも、すべては同じ「学びのプロセス」です。社会やテクノロジーが変化し続けるなかで、私たちは学びの土台にある 「面白がり力」 に光を当て、幼児教育から大人の学びまでを横断的に研究・実践します。 本Labでは、ファカルティ( Managing Complexity講師陣 )や教育現場、企業、地域と協働しながら、実験的なプログラムや教材の設計・実
1月23日


【メディア掲載】NIKKEIリスキリング様に掲載していただきました。
Learner’s Learnerの親会社である「合同会社こっから」の成り立ちや、ミネルバ式リーダーシッププログラムについて、NIKKEIリスキリング様で紹介していただきました。
1月15日


【お知らせ】学びのあり方変える3つの施策を開始。
全国で企業人向けリーダーシップ研修を手がける株式会社ラーナーズラーナー(所在地:福岡県糸島市)は、研修の効果を高める取り組みを2026年よりスタートさせます。
1月15日


【イベント登壇のお知らせ】「これからの学校教育に必要なことは?」
福岡で開催される教育イベントに弊社CEOの黒川公晴が登壇します。
「これからの学校教育に本当に必要なことは?」という問いに対して
『子どもたちのリーダーシップを"思考習慣”で育てる』というテーマで講演をさせていただきます。
1月9日


【メディア掲載】NIKKEIリスキリング様、毎日新聞様に掲載していただきました。
12月22日付けでNIKKEIリスキリング様に掲載していただきました。また、12月30日には毎日新聞様にも掲載していただきました。
2025年12月31日


【PIVOTに出演しました】書籍「総理の通訳が語る世界で戦うための英語戦略」のご紹介
弊社CEOの黒川公晴がビジネス映像メディアPIVOTに出演させていただきました。前回 2024年の出演 に続き2度目の登場となります。 今回は黒川の新著 「総理の通訳が語る世界で戦うための英語戦略」 をもとに、世界で活躍するビジネスパーソンに向けたグローバルコミュニケーションの実践戦略についてお話しています。 前編:「総理の通訳」が語る、AI時代の英語戦略 AIでは代替できない“人の言葉”が武器になる 一流通訳は「Welcome」を3種類に使い分ける 英語力は“語学×実践×マインド”の掛け算 失敗を恐れず、実戦の場で鍛えるのが最速 勝負の8割は準備。KFAが成果を左右する https://pivotmedia.co.jp/app/movie/13705 後編:英語が苦手でも、世界で戦える? 流暢さ不用。必要なのは“戦略” 話さず主導権を握る“質問力” 説得力は声と沈黙で作れる 最強学習法は“シャドーイング” 英語は“リーダーの武器”になる https://pivotmedia.co.jp/movie/13706 📘 書籍も好評です。...
2025年12月4日


【メディア掲載】TVQ九州放送で紹介していただきました。
TVQ九州放送のニュース番組「テレキューニュース+」で紹介していただきました。
2025年11月17日


【開催報告】新宿紀伊国屋本店でトーク&サイン会を開催しました。
2025年10月26日、弊社代表の黒川公晴が新宿紀伊国屋本店で新刊「 総理の通訳が語るーー世界で戦うための英語戦略 」の刊行を記念したトーク&サイン会を開催しました。 たくさんの方にご来場いただき、参加者からは、 「現場で使える英語学習の視点が新鮮だった」 「リーダーとしての姿勢と英語の関係を初めて意識した」などの声が寄せられ、 会場は終始、熱気と学びに満ちた時間となりました。 黒川は、英語力を単なるスキルではなく「自らの行動で変化を起こすための力」と位置づけ、これからの時代に求められる“共感力と影響力を備えたリーダー像”について語りました。 Learner’s Learnerでは、今後も出版や教育プログラムを通じて、世界とつながり、社会に前向きな変化をもたらす学びの場を広げてまいります。
2025年10月29日


【出版のお知らせ】「総理の通訳が語る―世界で戦うための英語戦略」10/30発刊
このたび、株式会社ラーナーズラーナ―(Learner’s Learner)代表であり、元外交官・首相通訳の黒川公晴氏が、書籍『総理の通訳が語る――世界で戦うための英語戦略』(ジャパンタイムズ出版)を2025年10月30日に刊行いたします。 本書は、外交官として10年以上活動し、交渉・国際会議などの現場で通訳を務めてきた黒川氏が、いかに“今ある最善の英語力”で世界を渡ってきたか、その実践戦略を初めて一般向けにまとめた一冊です。 本件に関するプレスリリースはこちら➡https:// prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000151931.html ■ 出版情報 書名:総理の通訳が語る――世界で戦うための英語戦略 著者:黒川公晴(Learner’s Learner代表) 出版社:ジャパンタイムズ出版 発売日:2025年10月30日 ISBN:978-4789018944 判型・ページ数:352ページ、四六判 Amazon予約ページ: https://amzn.asia/d/ep0snMX
2025年10月6日


【イベント登壇報告|立教大学BLPラボ Vol.1 に登壇しました】
立教大学・舘野泰一准教授が主宰するリーダーシップ教育の実践コミュニティ「BLPラボ Vol.1」に、弊社CEOの黒川公晴がゲストスピーカーとして招かれ、登壇させていただきました。 今回のテーマは、 ミネルバ式と立教型から探る「リーダーシップ教育の未来」 複雑な時代において、学びの場はどうあるべきか? 未来のリーダーを育てる教育に求められる支援者像とは 「学ぶことが楽しい」と心から感じられる場は、どうしたら生まれるのか。 参加者の皆さんと問いを深め合いました。 イベント詳細レポートはこちらです。 前編: “青春する組織”をつくるには? 後編: “面白がり力”の源泉は? 学びとリーダーシップに関心のある方は、ぜひご一読ください
2025年9月8日


【プロジェクト始動】福岡市の公立小学校に向けて“思考習慣”型授業を監修
株式会社ラーナーズラーナーは、福岡市立西高宮小学校、民間学童クレイバーキッズと連携し、子どもたちの“思考習慣”を育む小学生向け授業プログラムの共同開発に着手しました。 本カリキュラムは、当社代表であり米国ミネルバ認定講師の 黒川 公晴 が監修を担当。「世界を探究する力」「他者との関係を築く力」「課題を解決する力」といった要素を3年間かけて育てていきます。 公教育のアップデートにご関心のある皆さま、ぜひご覧ください。 本件に関するプレスリリースは こちら https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000151931.html
2025年8月8日


ミネルバ式最先端リーダー教育がHRアワードに入賞しました。
私たちの提供するミネルバ式リーダー育成プログラム「 Managing Complexity 」がHRアワード2025に入賞しました。 審査基準は以下4点です。 それは一貫性のある戦略や方針があるか? 人と組織の可能性を広げるものか? 社会に影響を与える新規性を有するか? 将来にわたる拡大性を期待できるか? ■ 代表コメント このたびのHRアワード入賞を大変光栄に思います。私たちは、複雑な時代において課題に向き合い、変革を牽引する「適応型リーダー」の育成を通じて、リーダー個人の変化が組織、そして社会全体に染み出していく未来を描いてきました。 伝えたいのは、時代に左右される一過性のスキルではなく、あらゆる環境で繰り返し使える「学び続ける力」「自ら考え続ける力」です。この学びが、いずれ教育や次世代にもつながっていくよう、未来に意図を持ちながら、これからも取り組んでまいります。(Learner’s Learner CEO 黒川公晴) 本件に関するプレスリリースは こちら
2025年7月15日


【お知らせ】CEO黒川公晴が「Flier book labo」パーソナリティに就任いたしました。
【お知らせ】弊社CEO黒川公晴が、書籍要約サービス「flier」の読書コミュニティ「flier book labo」パーソナリティに就任いたしました。 本企画では、弊社が展開する「ミネルバ式リーダーシップ」教育の核である“適応型リーダーシップ”に基づき、変化の時代における「...
2025年4月16日


【CEOの黒川公晴がVoicy「リーダーシップ千思万考」をスタートしました】
「リーダーシップって何?そもそも必要?どうしたらいい?どう育てたらいい?」
この根本的な問いを探求をする場として、プログラム主宰の黒川公晴がVoicyチャンネルを開設しました。
2025年1月9日


【PIVOTに出演しました】ミネルバ式最先端リーダーシップのご紹介
先日、代表の黒川がビジネス映像メディア「PIVOT」に出演する機会をいただきました。番組では、黒川の書籍「 ミネルバ式最先端リーダーシップ 」に触れていただきながら、ミネルバ大学の先進的な教育メソッドを紹介し、「リーダーシップ」という壮大なテーマについて掘り下げました。 前編テーマ ・黒川公晴氏の経歴 ・ミネルバ大学は何がすごいのか ・日本のリーダーシップ開発の課題 ・「適応型リーダーシップ」の4つの資質 など 後編テーマ ・システム思考のための3つの目 ・4つの要素が人間の行動を引き起こす ・3つの共感 ・進化するシステムにおける課題分析 ・今後成し遂げたいこと など 適応型リーダーシップの重要性について伝えるとともに、リーダーは素質や才能ではなく育成可能という点についても言及しています。ぜひご覧ください。
2024年12月20日


新刊『ミネルバ式最先端リーダーシップ』11月22日発売
(株)Learner’s LearnerCEOであり、 ミネルバ認定講師の黒川公晴が著した『ミネルバ式最先端リーダーシップ』の発売が11月22日に決定しました。 本書の内容は、社会人ビジネスリーダー向けに行われている10週間のミネルバ式リーダーシップ開発プログラム「Mana...
2024年11月9日


東京・港区の学童保育がリーダーシップ教育プログラムを導入 ~“考える力”を育む40の思考習慣~
株式会社Learner’s Learner代表の黒川は、東京・港区のスクール型民間学童「Craver Kids」(遠藤・学長)に対し、小学校児童向けの「思考習慣」型カリキュラムを監修しました。
2024年10月11日


長崎県の起業家・ビジネスリーダー向け「Managing Complexity」
長崎で活動する起業家・ビジネスリーダーを主な対象に、リーダーシッププログラム「Managing Complexity」を開催いたします。
2024年10月5日


株式会社Learner's Learnerを設立いたしました。
この度、Kokkara代表の黒川公晴は、米国ミネルバ式リーダーシップ教育を提供する新会社、株式会社Learner's Learner(ラーナーズラーナー)を2024年7月29日に糸島市に設立いたしましたので、お知らせいたします。...
2024年8月1日
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