

【メディア掲載】朝日新聞 朝刊・教育面に掲載されました
朝日新聞朝刊 教育面およびデジタルの連載「語学の扉」に、代表・黒川公晴のインタビューが掲載されました。英語との出会いから外交官としてのキャリア、そして「リーダーシップは立場ではなく、意図して及ぼす前向きな影響力である」という考えに至る経緯を語っています。 ▶ 記事はこちら:https://www.asahi.com/articles/DA3S16498781.html 関連リンク: 当社代表 黒川公晴プロフィール
3 日前


【お知らせ】ビデオポッドキャスト「学びの楽屋」6月25日配信開始
ミネルバ式リーダーシッププログラム「Managing Complexity」を提供する株式会社Learner's Learnerは、ビデオポッドキャスト「学びの楽屋」を6月25日より配信開始いたします。 いま、「学び」も「リーダーシップ」も、知識を覚えることではなく、自らの前提を疑い、世界に働きかけ、その結果を引き受けながら、少しずつ自分自身を変えていく営みへと変わってきています。 私たちは、「学ぶ力を再創造する」というミッションのもと、リーダーシッププログラム「Managing Complexity」を運営してきました。今回、その活動の延長として、本番組を立ち上げることにしました。講演や取材の場でお話しする機会には、すでに考えが整理された後の言葉をお伝えすることが多くなります。本来はその手前に、まだ言葉になっていない問いや気づきの種があります。「学びの楽屋」では、そうした思考の種にあたる部分を、代表・黒川公晴とLearning Designer・大谷直紀の対話を通じてそのままお届けしていきます。 第1回は、探究学習の先駆者である市川力氏(一般社
6月25日


【メディア掲載】西日本新聞 朝刊・教育面に掲載されました
2026年6月14日(日)の西日本新聞 朝刊・教育面、連載「リカレント教育 支える起業家(下)」にて、代表・黒川公晴と株式会社Learner's Learnerの取り組みを大きく取り上げていただきました。記者の四宮淳平氏により、外務官僚としての経歴から、米ペンシルバニア大学院での組織開発の学び、ミネルバとの出会い、そして糸島での起業の経緯までを丁寧に取材いただき、「人生の充実に資するリーダーシップ」というテーマで当社の取り組みを社会の文脈の中に位置づけていただきました。 掲載のハイライト 「自分の前提を疑う力や問いを立てる力が大事になってくる」── 代表・黒川公晴のリーダーシップ観 リカレント教育を担う事業者の一例として、当社のManaging Complexityプログラムを紹介 西日本新聞 朝刊・教育面の特集連載「リカレント教育 支える起業家」最終回として掲載 掲載媒体情報: 媒体名: 西日本新聞 朝刊 掲載面: 008ページ 教育面 掲載日: 2026年6月14日(日) 連載名: リカレント教育 支える起業家(下) 取材・執筆: 四宮淳平
6月15日
